このような方は、まずはご相談から始められてはいかがでしょうか?

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自分で登記手続きをするのは むずかしいとお考えの方

平日は仕事なので、なかなか時間が取れないという方

亡くなった方の本籍地が遠方なので、戸籍を集めるだけでも大変という方

 

 

ご相談のときに持ってきていただきたいものは・・・

 

 固定資産税の評価額が分かるもの

 (納税通知書や評価証明書)

不動産のある役場の税務課で、亡くなった方名義の不動産の『固定資産評価証明書』を取ってきていただくと、すべての不動産の評価額が分かります。毎年4月ごろ、役場から送られてくる納税通知書の場合、評価額の低い(固定資産税がかからない)不動産が載っていないかもしれません。

手続きにかかる費用がどれくらいになるかが気になるところかと思います。

 固定資産税評価額が分かれば、実費(登録免許税)の計算 ができますので、実費を含めた概算のお見積りをその場でご提示できます

戸籍のイメージ図.jpg

亡くなられた方(被相続人)の死亡の記載のある戸籍

相続登記には、被相続人の「生まれたときから亡くなるときまで」

の連続した戸籍(戸籍謄本、除籍謄本、改製原戸籍謄本など)がすべて必要です。

少なくとも、「死亡の記載のある戸籍」があれば、あとは当事務所で必要な戸籍をお取り寄せすることができます

※死亡の記載のある戸籍を取られるときに、その役場の窓口の方に、

「相続の手続きをするので、被相続人の戸籍をすべて出してください」

とお願いすると、何通か戸籍があればすべて出していただけると思います。

権利証イメージ写真.JPG

(もしあれば、)権利証(登記済証、登記識別情報)

物件を確認するため場合によっては、登記申請で使うこともあります。

相続手続きのご相談で、ときどき「権利証が見つからない・・・」というお客さまがいらっしゃいますが、ご安心ください!

相続による名義変更の登記が終われば、新しい権利証(登記識別情報)が発行されます。

ブログ記事「亡くなった親のマンションの権利証が見つからないけど、名義変更はできるの?もぜひご覧ください。


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【ブログ】相続手続きに必要な戸籍の取り方
http://ochiishi.blogspot.jp/2013/08/blog-post_23.html

 

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お気軽にお問い合わせください!わたしが対応いたします!わからないことやご相談ごとなどございましたら、お気軽にご連絡ください。
  • 名義変更をするには何が必要なのか
  • 手続きには、どのくらい時間がかかるのか? 
  • 手続き費用はいくらかかるのか
というようなご質問も、大歓迎です。
 
 
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